私はまず、プロジェクトではなくチームを見るところから始めます。
現場の前提や判断軸を整理し、今どこに無理や曖昧さがあるのかを言語化する。
そのうえで、決める粒度とタイミングを調整しながら進めていきます。
役割や分野に閉じず、必要なところに入りながら、成立する形をつくってきました。
Website Development
目的と前提を言語化し、判断点を整理しながら進行と品質を成立させる。
UI/UX Design
体験の筋道を描き、プロトタイプで合意形成。運用を見据えて統制。
Server-Side Engineering
運用前提でAPI/バックエンドを設計・実装。安定性と安全性を担保。
Web AR/VR
デバイスと環境条件から成立ラインを定め、体験と演出を設計。
3D Avatar Direction
表現と実装の要件を整理し、運用で破綻しないラインを定める。
Streaming Direction
準備から本番、その後の運用までを見据えて一気通貫で設計。
プロジェクト単体ではなく、まずチームの状態や前提を把握します。現状分析を行い、どこに無理や曖昧さがあるのかを整理したうえで進めます。
属人化を避けるため、ドキュメント化を重視しています。一度作って終わりではなく、更新され続ける「生きたドキュメント」を大切にします。
要件整理〜設計〜実装〜品質管理〜運用まで、必要なところには自ら入り、最後まで責任を持って進めます。
熱量と安定性を両立。
現場速度に合わせ、最小構成で走り出し、必要なときに拡張します。
演出の熱と配信の安定を両立させるため、
意思決定の根拠とリスクをセットで共有します。
お仕事で携わった実績の一部を紹介します。
書き残したメモや活動ログ。考えていることや試したことの記録です。
お問い合わせは以下のフォームからお願いいたします。
内容を確認次第、ご連絡させていただきます。